株式会社ふなやす

4月7日(月)のメニューと栄養価を紹介します。

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4月7日(月)のメニューと栄養価を紹介します。

4月7日(月)のメニューと栄養価を紹介します。

2025/03/21

本日のメニュー

🌟メイン🌟

 チキンと旬あさりのアクアパッツァ風

 

🌟サブメイン🌟 

 イカ団子と野菜のチリソース

 

🌟サイドメニュー🌟

 ・小松菜とコーンのバター醤油炒め

 ・しいたけの旨味香る若竹煮風

 ・ポテトサラダ

 

  エネルギー たんぱく質  脂質   炭水化物 食塩相当量
デラックス

598kcal

23.4g 12.8g 97.9g 3.1g
ヘルシー 413kcal 14.7g 8.8g 68.9g 2.3g

 

夕食のメニュー

🌟メイン🌟

 豚肉の生姜焼き

 

🌟サブメイン🌟 

 アブラカレイ・カニカマ玉子あん

 

🌟サイドメニュー🌟

 キャベツ天

 あさりとブロッコリーのアクアパッツァ風

 白菜漬と水菜の青じそサラダ

 

☆プチ情報☆

 

【アクアパッツァ】

アクアパッツァとはイタリア発祥の煮込み料理で、一般的に魚や貝、トマトなどの野菜やハーブを使用します。ブイヨンなどの出汁を使わずに水や白ワイン、トマトの水分などで煮込むのが特徴で、魚介の出汁の風味がそのまま味わえるイタリアの定番料理です。

イタリア語でアクアは水、パッツァは暴れることを意味し、調理する際に油に水を入れる工程で、水が激しく跳ねる様子からこの名前が付いたといわれています。アクアパッツァはイタリアでは定番の家庭料理で、手軽に作れる料理として親しまれています。よく使われる魚は、タラ、鯛カサゴ、スズキ、メバルです
アクアパッツァは魚介から出たスープや出汁を楽しむ料理なので、味の主張があまりない淡白な魚を使うと美味しく仕上がります。ただし、白身魚は崩れやすいので、皮付きの切り身や魚を丸ごと使うときれいに仕上がります。また、骨がついている魚を使うと骨から出汁が出て旨味が増すので試してみてください。

よく比較される料理にブイヤベースがあります。アクアパッツァはイタリア発祥の料理だと紹介しましたが、ブイヤベースはフランス発祥の魚や貝、エビ、カニなどの魚介類をたっぷりと入れて煮込んだスープ料理です。ブイヤベースは世界三大スープの1つで、フランスを代表する郷土料理です。アクアパッツァとブイヤベースはいずれも入っている具材は似ていますが、発祥の国と料理の種類が違います。

 

 

管理栄養士さんが考えた献立です。ゆっくり味わって健康に気を付けたいですね。

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